やば~~~い
楽しそうに 演奏してますねえ
これが一番
my favorite part is coming
さあ それは どこでしょう~~~
ふう~~!!!(^_-)-☆
やば~~~い
楽しそうに 演奏してますねえ
これが一番
my favorite part is coming
さあ それは どこでしょう~~~
ふう~~!!!(^_-)-☆
デンマークに行って憧れのSAS ラジソンブルーロイヤルホテルに泊まって
1日目の朝・・・
僕はどこに旅しても朝早く起きてその街の夜明けから朝の様子を歩いて回る癖がある
夜の風情と朝の環境面が歩いていると 一発で分かる呼吸している街の様子が・・・・
朝の店舗を観るとどのような様子か感じられる
しかし デンマークは 綺麗でした
朝も 夜も・・・流石です 僕たちが歩いた範囲ですけどね
アンデルセンの銅像を観て市庁舎前広場そして ストロイエに入って朝の開店前の店舗を物色1時間半ぐらい歩いてカフェロイヤルで モーニング
さあー 行動開始・・・デンマークで 一番行きたかったところ・・・そう・・
「ルイスボールセン ショールーム・・」工場までは 行けなかったけど???

すごかったねぇ~~~見てください 1階受付カウンターのこの写真
照明の・・・・スゴサ・・・アーティーチョークがずらずらずらと並んでいるそして モザー
そして サテ・・・カウンターには AJが 彼女を照らしている美しい・・・
「彼女に聞いてみる・・・」
「写真もOK・・・パンフレットもFREEだよって・・」
すかさず パチリ・・・
「かっこウィー・・・・」
ほとんど 世界中の業者さんが 訪れているみたいでした
あのAJ・・・東京銀座の資生堂
エントランスは 以前ガラス張りだったと思ったけど・・
中に入ったことがないメイクルームは AJが・・・・
そんなことを誰かさんから聞いた記憶がある


そして 僕は 目標通り・・・・・
自転車を借りて歩いた道のりをスイスイとコペンハーゲンの街を行けるようになってきた・・・
少し遠出をしてアンティークなお店の小物類とヴィンテージ家具 を物色・・・・・
自転車を置いてスケボーをやっててたむろってるヤバい奴らを横目に・・・・
アパートメントの入口が空いてる???オートロックが外されている??
「なにっ!w(^_^)ン・・」

不動産屋ジャケえ~~血が騒いだ・・・
「ちょっと 覗いてみたろ・・・」
よっしゃ 入ってみるかおそるおそる入ってみるとナイスガイが ・・・
「へい!!!・・・・」
自分の部屋と角の部屋とでロープで結びジーンズを干していた??
なにやら デンマーク語で言ってきた
「僕は 日本から来たんだ・・・ 広島からだよ・・・・」っていった
どうも 広島は理解していないようだった・・・
「ナイス アイディア??・・」すかさず 褒めて・・・・話を変えた
「はっ!はっ!!はっ!!」
喜んでくれた・・・
出窓には 一人暮らしで野郎なのにちゃんと観葉植物を置いている
流石 デンマーク・・・そして枯れたレンガのタイルに白のフレーム・・・
かっこいい アパートメントだ部屋の中を見せてもらいたいぐらいだった・・
「ハブア ナイスデイ!!!」彼から 暑いメッセージをもらって
次は 川沿いを上がって・・・アンデルセンの人魚の像を見に!!
天候が変わって・・・雨が ザぁ==== ザぁ=====雨宿りをしながら・・・
行きましたねぇ~~~
普通なら タクシーか観光バスで行くんだけどなぁ====!!・・・・・????
デンマークのコペンハーゲンは自転車の通勤が多い
なんたって自転車専用道路があり・・・
けっこう市内を行き来するにはごった返すけど便利だ
そして みんな マナーが善い日本だったら高校生とか中学生なんかが信号無視二人乗り・・・・けっこう多いと思うが・・・デンマークでは 一切ない
まあ 僕が見た範囲内だけど・・・
でも すごく規律正しくマナーを守る人がいっぱいだ2人乗りのマナー違反の自転車は
全然見なかった・・・さすがです
コペンハーゲンを自転車でうろうろできるようになって
銀行も何軒か回った・・・
っていうのは・・・銀行においてある照明とデスクとチェーアーを観ると一個一個スゲー単価の高いものが平然とスマートにデザイン化されて置いてある
日本では 考えられないことである僕は 行き当たりばったりで何も知らない銀行に立ち寄った
外から見ると・・・まるで 美術館かシンホニーホール
そこは 日本でいうと大手都市銀行の融資専門部門の建物だった
「一般の人は ここを曲がって正面口からお入りください」
って デンマーク語で地図を書いてくれて 親切に 受け答えしてくれた・・・・
中年の男性だが明らかに物言いといい「オーラが出てました・・・」
かっこいい・・・こんな真摯な人に憧れるなぁ~~~ っと・・一目惚れ 感激しました
そして 地図に書かれた通り正面から入ると けっこう 人がいる
いつものように 番号札を取るのに操作版がある まず・・・・
デンマークの国旗 ドイツ スウェーデン イングランドの国旗 が出てくる 文字の選択だ英語しかわからないのでイングランドの国旗を・・・
融資のことか??一般窓口で預貯金のことか????よくわからないが
表示されて出てきたような気がする???
「マネーチェンジ・・・・」ドキドキである・・
おじさん 頭が破裂しそう・・・・・
オープンな受付カウンターは2つ・・・
僕は 日系人の顔立ちの女の子に呼ばれた
「すかさず・・・日本人ですか??」って言うと
「NO・・・・!!」
「日本語は話せますか??」って英語で言うと
「NO・・・」 ??????「おいおいおい・・・・」
「マネーチェンジ・・・・デンマーククローネ5000ジャパニーズマネー スェーデンクローネ5000ジャパニーズマネー」
「OK????」って10000円を出した・・・
奥の上司と相談して・・・「NO・・・・」
「なんで・・・」「なんとかできないの 明日スェーデンに行くので・・・
ここデンマークでスェーデンクローネを交換したい・・・」って言うと
「NO・・・・」やり取り 10数分・・・・
「そうか できないのか・・・」「やっぱ そうよね・・・」感じのいい受付の女の子で・・・・
10000円分 デンマーククローネでマネーチェンジして退散・・・
「お騒がせしました・・・・」
そして・・・・クリスチャンボー城トーバルセン美術館 アメリエンボー宮殿あのニューハウンを観て
観光よりも・・・人と触れ合うことと その土地の環境を観ること これを重点において次の行動に・・・
おっとその前にまたあの銀行に行って「マネーチェンジ・・・」
受付のおねーちゃんは ウェルカム状態だった・・・2回も3回も行くと 手馴れたものです
そして 次なる試練が・・・イルムスによって土産を買って地下鉄に乗るのに・・・・
また 一苦労???券売機の前で・・・・デンマーク語と券売機システムに格闘
後ろで待ってるかわいい女の子にチケットの買い方から乗り方を教えてもらい

「タック・・・」
「ふうー・・・・やっとSASに帰れそうだ・・(#^.^#)」


ストックホルムについてまず 見たかったものは
130名のアーチストによるユニークなアートギャラリーだった・・・
その前に スウェーデンのペイントメーカーアルクロベッカ社を訪ねようと思って
ネットで検索 だいたいの住所がわかった手っ取り早く
ストックホルム中央駅のインフォメーションでおねーちゃんに
ここへ行くのにはどうやっていったらいいかカタコト英語で聞く???
教えてもらったけどアポなしで行くにはどうかなと思い時間が余ったら行くことにして
結局 行けなかった
そして 憧れの アートギャラリーを・・・・
しかし このアートギャラリー探すのが 大変だった・・・
トルネルバーナの一日券を買ってさあ~~市内の90の駅のユニークな
アートオブジェ・ネオンを見ようと意気込んでいたもののたどり着くまでが
大変 大変あまかった(/ω\)
このTーcentralen駅のアートも○○線に向かう動く歩道をわたって
通路のコーナーの一部分です
駅で待っている 女の子に手当たりしだい聞いたのだが
「よくわからない??」って感じ!!よっしゃ!! ほいじゃあ~~
駅員に聞いて見ようっていうことで 改札口に言って日本の旅行雑誌を出して
このアートは駅のどこに行けばいいのか聞いてみた
スウェーデン語でなにやら言ってたけ結局 わからないようだった
ほいじゃ 売店のおばちゃんにもこれも よくわからない??
これって 90箇所回るって言うことは四国霊場88ヶ所回るぐらいかかるで~~~

ダンスクバンクデンマーク コペンハーゲン大手の銀行だろう
外から照明を観るとPH6が ずら~~~~とつり下がっており
2M間隔ぐらいに並んでいる
こりゃ~~~~入らんといけんでしょう
っていうことでオープンまで待って勇気を出してマネーチェンジができるか聞いてみた
「マネーチェンジ OK???」
って言うと 「OK!!・・・・」の返事
ただし 番号札をとってくれとデンマーク語で言ってきた
ここで 僕が 8という 大きな番号数字があったので破ろうとすると
「こりゃ~~~ カレンダーじゃ・・・・」って 怒られた
よく考えてみたら 今日は 5月8日だった番号札が出る機械を見て
デンマーク語で書いてある
どこを押していいかさっぱりわからんイギリスの国旗フィンランドの国旗
スウェーデンの国旗が出てたので
とりあえず英語を選択する意味でイギリスの国旗を選択
なんかチェンジと書いてあったので適当に押すと番号が書かれたペーパーが出てきた
これが 番号か・・・・そして 10000円をデンマーククローネに変えてもらって
次の行動はというと銀行内の照明があまりに綺麗なので写真を取ること
「カメラ OK???」って言うと「NO~~~~~!!」あっさり断られた
やっぱそうじゃろうね いたるところに監視カメラがあるしあきませんでした
これは 外からとった画像ですしかし デンマークの銀行ってかっこいいよね・・・
銀行内もシンプルで落ち着いた雰囲気でした・・・・
いやいや日に日に中年オヤジ良い経験をさせてもらってまっすぅ~~~~ん(^0_0^)


デンマーク滞在4日目この日は朝8時過ぎコペンハーゲン中央駅から
X2000という列車に乗ってスウェーデンのストックホルムに向かう
なんと6時間 国境を超えます
前の日に 中央駅のインフォメーションのおばちゃんに
明日のX2000のトラック(乗り場)は何番だと聞くと??
「TOMORROW・・・・・」って言われ やっぱそうか 明日聞くことに(^0_0^)
そして 朝出発50分前にコペンハーゲン中央駅に到着
またまた インフォメーションに聞くネットで調べてくれて
「トラック 6・・・」って 教えてくれた
切符のチェックも 改札もない???ええんかいのう???
勝手に入ってトラック6でX2000を待つベンチに荷物を置いて写真を撮っていたら
すかさず荷物の横に 怪しげな男がやって来た
おおおおおっと やばい やばい!!
荷物から一瞬たりとも離れていないけどシャッターを押す瞬間に
もっていかれる可能性がある
荷物を足で挟んで OKでしたふー!!
そうこうしていると デンマーク人かスウェーデン人か2人の小さい子供を連れた
パパが僕に話しかけてきた
英語が しゃべれるかと??「リトル・・・」って言うと
どうやら ストックホルムに向かう列車X2000が乗り場が変わったんじゃないかって
言ってきたような気がした
周りを観ると お客さんが いっせいに動き出している
いろいろな国の人がいるので世界中の言葉が 飛び交っている アクシデントだ
トラック7に変更になったようだ出発時間 7分前の出来事
さっきいたトラック6には 別の電車が入ってる
「おいおいおい!!」
慌てて トラック7に行き指定席のCゾーンを探し 待機・・・
すぐ電車が来たX2000だった
これ 日本だったら 3分の1は 乗り遅れるじゃろうね(^0_0^)
しかも 国境をまたぐのだから 大変ニュースか新聞に大~~きく乗るじゃろうね
しかし デンマークの人は 何もなかったように淡々と乗っておられました
さすが国民性・・・
そして 出発 次のカストラップ空港駅であわてて乗ってきた
モデルのようなかわいい女の子この子にも ぶったまげました
このX2000は座席が反転しない
だから 進行方向にむいて座ってるお客さんの列半分と進行方向と逆
バックの方向で座っているお客さんの列半分がある
女の子は バックの方向に指定席があるんだけど気分が悪くなるので
進行方向に指定席をとっているお兄ちゃんに
「お願~~~~い!!」って 変わってもらっていた
しばらく列車が動き出してやっぱ車掌さんが 切符のチェックに来ました
モデルのようなカワイイ女の子の所でストップ!!
なにやら デンマーク語でしゃべっている
「パスポート??」出せとかなんとか??
結局 この女の子は 指定の切符も持っていなく乗車券も持っていなく
ちょっと別のところに呼び出されたようだ
しかし やるねあの おねーちゃん・・・・
教訓 カワウィウィイ女の子には トゲがあるぞ 気をつけよ!!
そして
デンマーク滞在 3日目朝
5時半頃からSASホテルを出てニューハウンまで歩いていくことに
「おおお!! 寒 寒・・・」
途中 チボリ公園ルートより違った道を歩こうということで駅の裏側から歩いていくと
朝なのに まだ バーとか飲み屋で飲んでる人の声が・・・
だんだん やばい雰囲気のところに近づいて来た感じがしたので引き返して
正規のルートに修正デンマークデザインセンター国立博物館の前を通って
例のルイスポールセンのショールームの向かいにトーヴァルセン美術館
クリスチャンボー城があって やっとついたけっこう 歩きましたね(^0_0^)
カフェロイヤルでモーニングを 死ぬぐらい食べた
コーヒー4杯 オレンジジュース1杯生ハム ハム ウインナー ゆで卵 サラダ
サーモンベーコン チーズ プチトマト トースト パイ
少しホテルで休息をして2R目に突入
コペンハーゲンも少し歩いて分かるようになったので
ホテルで自転車を借りることにしました一日 1800円ぐらい
SASのフロントで手続きをして いざ 出発
サドルが 高ぁ~~~~~~い地面につま先が届くかどうかでした
これで 行動範囲が ぐ~~~~~んと広がり雨の中を 人魚姫の像まで行けました
帰りに 広島だから
チボリ公園の横にある広島アンデルセンに寄らないといけないでしょうっていうことで・
自転車を止めて ホットドックを買いに
入口が2つあり迷って 再度 彼女のところに入った
「僕は 広島からきたんだよ・・・」言ったら
「Ja ヤー・・・・」ってうなづいてくれて写真を撮らしてもらった
50Dkr 彼女の作ってくれたホットドックをもらって
「Tak タック・・・・・」
なんやかんや見ているうちにうろうろして 出口がわからなくなった
まず 第一のトラブリング発生!!何事も経験経験・・・
警備員に聞いて インフォメーションに聞いてやっとカストラップ空港から出れた
次はDSB鉄道に乗ってコペンハーゲン中央駅へ
まずは 鉄道の切符の買い方から始まる
インフォメーションに行って
カタコトの英語で聞くとデンマーク語でなく 英語で答えてくれた
では 切符売り場へ「コペンハーゲン セントラル ステーション??チケット」
なんとか 通じた
切符は 大人 1枚 34.15デンマーククローネそして 通路に入って行って
トラック 何番線で乗っていいのかわからない
またまた デンマーク人に英語で聞く
分かってくれて 乗る列車と方向はわかった
乗ってからアナウンスがあるのだけどデンマーク語なんで さっぱりわからん
確か 3つ目の駅だっただろうと思い再確認の上で向かいに座っている
女性に聞く
通じて 3つ目の駅で降りるのがわかった
やれやれ 中年のおっさんには ハードルが高いぜ!!
コペンハーゲン中央駅に着いてまず目に入ったのがやっぱり
デンマークもスウェーデンもそうだったけどトイレは すべて有料です
日本では 考えられない コペンハーゲン中央駅のトイレ入口で
5デンマーククローネコインを投入しないと入れない日本円にして約80円ぐらい
さすが 社会福祉国家トイレの近い人は 大変です
日本人の男なら どこかそこらへんの路地の裏で
「しゃャーー・・・・」って言う感覚だけどそんな事してたら 打首ですよ 打首(^0_0^)
トイレに入ってみると すごく綺麗です
小さい子を連れていたお母さんは「ママ シッコ???」と言われると
大変だろうと思います計画的に動かないと・・・
公園にもトイレは ありません
あれば 有料です
デンマークに着て
トイレの ありがたさと水の大切さを教えていただきました(^0_0^)
そして 照明
灯りに 感謝していると同時に 追及している
江戸時代 侍が ろうそくのほとりで 刀を 磨いていたように
北欧は 必要なところに 必要な灯りがあれば それでいい
まさにそう・・・・・
部屋全体を明るくするよりは 夕食時に夕食のテーブルに並んでいる
美味しい食材を照らせばいいじゃないか??
そんな考えです
映画のワンシーンを見てください
見せたいところに 照明を照らす これが 原点です
ろうそくの障子から見える 灯りは まさにそうです
視点を変えて 灯りを意識してみませんか??
天井とか 部屋の隅には 灯りは必要ですか
それよりも もっと大事なところに 灯りを照らしてみませんか(^_-)-☆(´∀`*)ウフフ
Are you kidding ????
Don’t cry (´;ω;`)ウッ…
バンダー空港からヘルシンキ中央駅についてそして 路面電車一駅歩いて・・
着いたのが SAS
あのデンマークで泊まったヤコブセンデザインのラディソンブルーロイヤルホテル系列
ホテルのエントランス真っ赤な1.5Mぐらいの大きなカップが両サイドに二つ
そこに赤い何の花だろう・・・・綺麗に飾ってあった
実に 赤をうまく取り入れている
部屋について また 感激日本では 感じられないカラーリングと照明の位置
そして チェアー・・・・・バスルームは 広くて ガラス張り・・・
トイレもおしゃれ(^0_0^)ここで 寝れるのう~~~夜9時半過ぎ・・・・
夜ごはんを食べていないのでホテルの近くのスーパー&コンビニに買出しに・・・・・
ここには 怖い顔をした警備員がレジカウンターにいた
弁当類とつまみ ビール・酒類を買おうと思って・
たまたま 日本人らしい女の子が2人いたので話しかけてみると
どうやら 「フィンランドは 夜9時以降は お酒を販売しないみたい・・」
「ガク~~~!!」
そんな会話が 日本語で出来た・・・その様子を 見ていた 警備員が 寄ってきた
フィンランドは 観光客にも地元民にも夜9時以降は 酒を販売しないということがわかった
「キートス・・・・」
女の子たちと別れて・・・
一度 スーパー&コンビニを出た・・・しかし 不安????????
結局 もう一度そこに帰って・・・警備員に・・・「どこか 安くて安全で酒が飲めて夕飯が食べれるとこが無いかと??」
カタコト英語で伝えてみた・・・
伝わるもんですね・・・「カンピ・・・に行ったら いいよって 」言ってくれた
「OK・・・キートス・・・」夜 歩いていく道中
なかなか やばい奴とやばい女の子たちがたむろっている・・・
でも しょせん タトゥー アンド 鼻ピアスふぁっしょん ファッション・・・・
怖かったァ~~~~~~(#^.^#)
過激ですねそういえば 映画「ドラゴンタトゥーの女・・」はスウェーデンだったけど・・・
そんな 感じの女の子が・・・・おもろ!!
そして チェイニーズが経営している日本食レストランに入った・・・ハシが出てくるし・・・けっこう オイシカッタ・・
でも 日本食は 食べなかったけど・・・
デンマークからスウェーデンのストックホルムに入って1日目と2日目・・・・
デザイントリエという生活雑貨を売っているお店によく行った
ストックホルム中央駅にもあるしソーデルマルムにもある・・・
デザイントリエとは 「デザイン広場」という意味
その名の示すとおりさまざまなデザインに出会えるお店デザイナーが店内の陳列スペースを数週間から数ヵ月借りて 自分が作った作品を販売しており 日本人デザイナーの作品が並ぶことがあるという
二度と同じものに会うことができないかもしれないというドキドキ感があったヒュートリエット近くのデザイントリエを出てから野菜市で
おねーチャンに「ヤポーーン!!りんごいかが???・・・」って声をかけられ
「地下のスーパーでりんご買ったばっかなので いいや!!・・」って
わけの分からない英語とスウェーデン語で言ってやった
そして セルゲン広場まで行く途中いたるところに
「H&M・・・・」がある
店の前には モデルのような女の子がいっぱい・・・本場だから こりゃ==入らんといけんでしょう・・・
スェーデン人以外に フランス語 ドイツ語 イタリア語らしき言葉が飛びかっとった!!
世界中から セレブが来てるような感じがした気がついたら ほとんど女 女 女 で 慌てて出ました・
法務省を見ながら 国会議事堂に行きガムラスタンへ
石畳の路地裏を散策すると昔ながらのアパートメントが結構あるそして スルッセンへ・・・
よく歩きます
スルッセンで 雨が降ってきたので少し休憩して今度は ソーデルマルムへ GO GO!!
ショップを散策してアパートメントを観て・・・そうとう歩いていますそして 第2の目的地 ソーデルマルムヘここで
CAFE タイム・・・しかし お店に行ってもトイレが無い・・・無い 無い 無い
「トイレはどこですか??」
「英語で聞くけど??」「??????」なかなか 通じない・・・
やっと通じて・・・・
探し当てた 映画館と共通のトイレこれ この写真です 映画館の受付の女の子に・・・
またまた 英語で話す???
「????????」
まず 「いくらなのですか・・・」「????????」
よくよく 聞いてみると 無料ということがわかった「ふゥ~~~~!!」
そして・・・これって 男子便所ですよ女子便所と間違いますよね・・・
女子便所はというと同じ 真っ赤な色のドア表示だけが女の子の表示
英語で書いてないので まったくわからん!!
「おじさん わかんねえ~~~~!!・・・」脳の中は 破壊状態!!そして暗証番号を入れないと ドアが空かない
っていうことが やり取りでわかったなんか ホテルのドアか マンションの防犯ドアみたい暗証番号を 受付のおねーちゃんに教えてもらって入ると・・・・
なんと 一面壁面が ミントブルーきれいすぎる・・・便器は白 壁面がミントブルー ドアは赤きゃ~~~~
かっこいい・・・トイレがデザイン化されて・・・魅せられている(^0_0^)そういえば うちのトイレも正面は クレイペイントのブルーを塗っていました
(えへ(^0_0^)!!!)
マネーチェンジが終わって銀行から出てストロイエを歩いているとこんなお店が(^0_0^)
なんじゃろ・・
ひょっとして 男性用下着専門店????
ほっほう・・・
おもろ入ってみようかなって思ったけど今のところ 間に合ってるんでやめた・・・
スェーデンのソーデルマルムにはもっと過激なものが有りましたけどねΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
まずは FINエアーでフィンランドに・・・・ヘルシンキのバンダー空港に
それから デンマークのコペンハーゲンまで時差を入れて2時間半
カストラップ空港に
カストラップ空港に着いていきなりナナディッチェルの白のトリニダードチェアが
待合室とか ロビーに無造作に置いてある「すげー・・・・・・」の一言・・・・
それから ヤコブセンが設計デザインした
ラジソンブルーロイヤルホテルSAS(コペンハーゲン)
チェックインは アーティーチョークの下でネットでチェックイン
朝一 ストロイエまで 散歩に出かけた
チボリ公園の横を通ってアンデルセン通りまで出ると
市庁舎の前にアンデルセンの像がある
そして市庁舎奥のセブンイレブンのとこを入っていくとストロイエの入口の広場に出る
その広場の角にあった銀行にぶったまげました
ダンスクバンクデンマーク コペンハーゲン大手の銀行だろう
外から照明を観るとPH6が ずら~~~~とつり下がっており
2M間隔ぐらいに並んでいる
デンマーク滞在4日目この日は朝8時過ぎコペンハーゲン中央駅から
X2000という列車に乗ってスウェーデンのストックホルムに向かう
なんと6時間 国境を超えます
当時 マクドナルドが 北欧系に変わってます
そのルーツを探ってきました
マック2号は デンマークのコペンハーゲン中央駅の中
そして ついに行ってきました
デザイナーズ マクドナルド のルーツ
北欧系のマクドナルド 第1号店
スウェーデンのストックホルムのクングスガータンにありました(^0_0^) うひ!!
CKRという デザイナーズ集団によってデザイン設計されてます!!
関空で見たのとコペンハーゲン中央駅で見たのとデザインは全く変わりはありません
チェアーもあのヤコブセンのアーントを変形させたかわいいカラフルなものがずらり
照明も カラーもうまく整ってました
確か スウェーデンは電磁波に過敏な国だと言っていた
電磁波過敏症と言って日本では まだ認知されていないが
身の回りにある電磁波を浴びると頭痛や吐き気を感じる症状があるという
電磁波過敏症の患者の特徴は最初に目、皮膚、神経に症状が現れ
次に呼吸困難や動悸、めまいや吐き気などの症状が現れてくるという
うちの事務所もチャコペイントという電磁波から身体を守る水性木炭塗料を塗ってます
エントランス・トイレ・座禅ルーム・キッチン
そしてすべての部屋の天井に塗ってます波動効果で、磁場を安定させて
空気清浄・マイナスイオン効果・遠赤外線効果があります