まずは FINエアーでフィンランドに・・・・ヘルシンキのバンダー空港に
それから デンマークのコペンハーゲンまで時差を入れて2時間半
カストラップ空港に
カストラップ空港に着いていきなりナナディッチェルの白のトリニダードチェアが
待合室とか ロビーに無造作に置いてある「すげー・・・・・・」の一言・・・・
それから ヤコブセンが設計デザインした
ラジソンブルーロイヤルホテルSAS(コペンハーゲン)
チェックインは アーティーチョークの下でネットでチェックイン
朝一 ストロイエまで 散歩に出かけた
チボリ公園の横を通ってアンデルセン通りまで出ると
市庁舎の前にアンデルセンの像がある
そして市庁舎奥のセブンイレブンのとこを入っていくとストロイエの入口の広場に出る
その広場の角にあった銀行にぶったまげました
ダンスクバンクデンマーク コペンハーゲン大手の銀行だろう
外から照明を観るとPH6が ずら~~~~とつり下がっており
2M間隔ぐらいに並んでいる
デンマーク滞在4日目この日は朝8時過ぎコペンハーゲン中央駅から
X2000という列車に乗ってスウェーデンのストックホルムに向かう
なんと6時間 国境を超えます
当時 マクドナルドが 北欧系に変わってます
そのルーツを探ってきました
マック2号は デンマークのコペンハーゲン中央駅の中
そして ついに行ってきました
デザイナーズ マクドナルド のルーツ
北欧系のマクドナルド 第1号店
スウェーデンのストックホルムのクングスガータンにありました(^0_0^) うひ!!
CKRという デザイナーズ集団によってデザイン設計されてます!!
関空で見たのとコペンハーゲン中央駅で見たのとデザインは全く変わりはありません
チェアーもあのヤコブセンのアーントを変形させたかわいいカラフルなものがずらり
照明も カラーもうまく整ってました
確か スウェーデンは電磁波に過敏な国だと言っていた
電磁波過敏症と言って日本では まだ認知されていないが
身の回りにある電磁波を浴びると頭痛や吐き気を感じる症状があるという
電磁波過敏症の患者の特徴は最初に目、皮膚、神経に症状が現れ
次に呼吸困難や動悸、めまいや吐き気などの症状が現れてくるという
うちの事務所もチャコペイントという電磁波から身体を守る水性木炭塗料を塗ってます
エントランス・トイレ・座禅ルーム・キッチン
そしてすべての部屋の天井に塗ってます波動効果で、磁場を安定させて
空気清浄・マイナスイオン効果・遠赤外線効果があります
http://11410.info/syatomy-denjiha.htm